「なぜ、うちのDXは進まないのか」2026年版~データをビジネス成果に繋げられない組織に共通する構造的原因とは~
【ライブ配信】 7月16日(木) 12:00 – 13:00
【アーカイブ配信】7月23日(木) 12:00 – 13:00
「ツールは導入した。ダッシュボードも作った。なのに、なぜか現場で使われない——」
多くの企業がDX推進・データ活用に取り組む一方で、「投資したのに成果が出ない」「データはあるのに意思決定に使えない」という声が後を絶ちません。
その原因は、担当者のスキルや努力の問題ではありません。組織に潜む「構造的な原因」にあります。
本ウェビナーでは、データ基盤・BI活用支援の現場を数多く支援してきたキーウォーカーと、企業のデータ活用を調査・分析の視点から支援するクロス・マーケティングの2社が登壇。
「データ活用が止まる5つの構造的原因」の解説から、「データを意思決定に活かす設計」まで、止まったDXを動かすための全体像をお届けします。
このような方におすすめ
- ・社内にデータはあるが、どこに何があるかわからない方
- ・ExcelやスプレッドシートのデータをどうBI活用すべきか悩んでいる方
- ・データ分析の必要性は感じているが、何から始めればよいかわからない方
- ・データ活用の担当者がいない・リソースが足りないと感じている方
- ・経営層からDX推進を求められているが、具体的な施策が見えていない方
- ・市場や顧客理解のために外部データを活用したい方
このウェビナーで分かること
- ・データ活用が止まる組織に共通する「5つの構造的原因」とその見分け方
- ・BIが定着しない理由
- ・現場に定着するデータ活用設計の3原則
- ・自社のDXがどの段階で止まっているかを診断する視点
- ・外部データを活用した市場・顧客理解の進め方
- ・データをビジネス成果につなげるために押さえるべき考え方
イベント概要
| タイトル | 「なぜ、うちのDXは進まないのか」2026年版~データをビジネス成果に繋げられない組織に共通する構造的原因とは~ |
|---|---|
| 開催日時 | 【ライブ配信】 7月16日(木) 12:00 – 13:00 【アーカイブ配信】7月23日(木) 12:00 – 13:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社キーウォーカー |
| 開催場所 | オンライン (FanGrowth) |
登壇者
株式会社クロス・マーケティング データマーケティング部 マネージャー
峯俊 洸大
前職の調査会社でマスコミ、広告代理店、CVS、スポーツ団体等、幅広い業界担当のリサーチャーとして経験を積む。クロス・マーケティング入社後は、クライアントのデータ活用を支援するデータマーケティング業務を担当。データ分析をベースにした顧客のCRM推進からTableau等のBIツールを通じたデータ活用環境の構築まで、複数の業界業種におけるクライアントのデータマーケティングを支援している。
株式会社キーウォーカー データアナリティクス部 データサイエンティスト
木谷 太祐
工学部を卒業後、2025年4月に株式会社キーウォーカーに新卒入社。データアナリティクス部にてデータ活用基盤の構築・支援を中心に活躍。AWSやGoogle Cloudを活用したデータパイプライン整備やデータモデリング支援、データ基盤活用ロードマップの策定支援など、クライアントのデータ活用推進を幅広く担当。2026年2月にはTableauの高度な技術力と普及活動が認められるDATA Saberを認定取得、同年3月にはTableauコミュニティにおける活躍を称えるDataFam RisingStar 2026にも選出されるなど、データ領域における確かな技術と知見でクライアントのデータ活用を支援している。
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